本物を使用した家を坪60万からご提案!!

無垢の素材を活かしたデザイン木の香りが10年経っても漂う家
温もりに包まれた暖かな空間をご提案させてください。
本物に触れると良さがより一層わります。

檜
いぶし瓦
杉
和紙
漆喰
畳

『雨楽な家』は全棟構造計算しています。

家づくりに皆さんが気にかけているのはやはり安全性ですよね。
「木の家って安全なの?」
「昔の造りの家みたいで地震に強いのかな?」
「強度を強くするために、見た目が悪くなるんじゃない?」
などとご心配されるかもしれませんが、もちろんすべて大丈夫です。
『雨楽な家』は無垢の木の構造体を正直に見せる家になります。
だからこそ、1棟ごと確実に構造計算を行って、「安全で安心な木の家づくり」を実現しています。
耐震性はすべての雨楽な家には保たれていますが、さらに制震性能を持たせるためには「プレースリー」というアルミの制震材を取り付けることができます。

耐震と制震両方の性能を併せ持った
オールアルミの制震材「ブレースリー」

詳しくはこちら

『雨楽な家』そのネーミングの由来

『雨楽な家』には、自然と仲良く暮らす、という思いが込められています。
かけがえのない自然からの恩恵に感謝し、天気の良い日だけでなく、雨の日も楽しいと感じることのできる生き方。
そんな生き方をする人たちの住まいが『雨楽な家』なのです。
この『うらく』という名前には、もうひとつの思いが込められています。
安土桃山から江戸時代初頭にかけ活躍した武将に、織田有楽(おだうらく)という人がいます。
織田信長の弟である有楽は、千利休の弟子として名高い茶人でもありました。
有楽の残した茶室「如庵」(国宝)は日本人の美意識を表現した素晴らしいものです。
『雨楽な家』には、茶の湯に通じる日本の伝統・文化・美意識を受け継いでいきたいという思いが込められているのです。

雨楽な家のこだわり

省コスト

本物の木の家を建てたい、そう言ったご希望を叶えるための努力をしています。
できる限り無駄を省き、大事なところに注力をした設計をすることで、檜や和紙、漆喰など本物を使用しているにも関わらず、同等の使用で建てられている他の家よりも低予算で建てていただくことができます。(坪60万円~諸費用別途)

構造美

木造在来軸組工法ならではの美しい架構を無理しない範囲で見せます。
それが「雨楽な家」の基本になります。
梁がそのまま見え、2階天井は斜めに仕上げ、すべてにおいて自然の材料をきれいに見せていきます。
更には真壁づくりといって、柱が見えて漆喰壁が柱と柱の間に見えるかたちをつくっているため、ごまかしが効かず、丁寧に建てていくことが大前提の建物になります
木組みの強さと美しさに心が癒されること間違いありません。

大空間

吹き抜けがあったり、天井を貼らずに構造材で斜めに仕上げることにより、視界が広がる解放感を感じていただけることでしょう。
光を取り入れることと、風の通り抜けに気を配った大きな空間をつくります。

素材

柱や梁、床板は、檜・杉・カラマツなどの無垢材を使用しています。
和紙や漆喰、玄関土間には石を使用し、どこにいても様々な自然を感じられます。

健康

土に還る自然素材と無垢の木でつくる健康な家だから、マイナスイオンが家中にたくさんあります。
漆喰は殺菌効果もあると言われ、これからのウイルス対策としては重宝されます。
家にいる時間が⾧くなるからこそ、健康には配慮したいですよね。

モデルハウスのご案内

TEL:0568-26-7107
所在地:愛知県北名古屋市九之坪北浦37-1
営業:10:00 〜18:00 (水曜定休)

アクセスマップ



雨楽な家 町家
職人の技が息づくのびやかな木の家

都会の狭小地に光と風がおどる強靭なワイド空間

間口が狭く奥行きの深い市街地の土地にプライバシーと開放性の両立を目指した『雨楽な家・町家』です。
中庭、バルコニー、土間、吹き抜けなどを工夫して、光と風が通り抜ける伸びやかな空間を構成しています。
杉の柱と梁が整然と並ぶ強靭なフレーム構造。耐震性、断熱性、調湿性に優れた安心の住まい。間取りはシンプルで可変性の高い空間を実現しました。
あえて階高を低く押さえ心地よい空間をデザイン。
『雨楽な家・町家』が美しいプロポーションで市街地デビューしました。

杉と漆喰でつくる次世代の土間スタイル

狭小地対応のスタイリッシュモデルでありながら、中庭から光と風をたっぷり入れた次世代の土間スタイルです。
広々とした土間の生かし方がこの家のメインテーマ。
リビングに趣味工房に夢が広がる自由なスペースです。

柱や梁は国産の杉材、床板はカラマツ、壁は漆喰の塗り壁、建具に渋柿を塗りました。
時と共に心地よく古びてゆく本物の生きた素材が自然と共生する喜びを実感させてくれます。


雨楽な家 平家
平家は住まいの理想型

季節を楽しみながらひとつの床でつながる豊かな住まい

自分ひとりで楽しむことができる空間。
夫婦で仲良く暮らす新しい空間。
自由に大胆に、そしてワガママに終の生活を謳歌できる平家の住まいをご提案します。
「無垢の木」と「漆喰」で建てるバリアフリーの基本スタイル。

やすらぎの平家は住まいの理想。
バリアフリーの安心スタイル、それが『雨楽な家・平家』です。

安全で快適なワンフロアの暮らし

いつも庭の四季を楽しめる安全で快適なワンフロアの暮らし。
穏やかな屋根と深い軒。
ワンフロアだからとても楽です。
暮らしやすい動線、開放感あふれる大空間、安定した構造。
ゆったりくつろぐウッドデッキ。
安心して暮らせる、それが平家の選択です。


雨楽な家 GA
無垢の木と自然素材のガレージハウス

車のある生活を楽しむ

Gaはガレージの頭文字。愛車が外観スタイルの重要アイテム。
無垢の木と和瓦を味わう至福のガレージハウス『雨楽な家・Ga』です。

いぶし瓦の端正な屋根にガレージの愛車が映えます。
中央に見える木の梁と格子がアクセント。深い軒下の玄関アプローチでガレージから玄関まで雨の日も濡れずに行き来できます。
深い軒のくっきりした陰影が日本の原風景を思い出させてくれる安らぎの家です。

子育て家族を応援する家づくり

広い土間と大黒柱と桧の厚板の階段があり、リビングに家族が集い子どもたちがのびのび育つ至福の住まい。
大切な家族とお気に入りの車と好きなグッズにかこまれた自分流のライフスタイルを楽しめる家が予算内で建てられる。

無垢の桧・杉・漆喰・和紙・空気にこだわる自然素材の家づくり。
子育てファミリーも熟年家族もこんな木の家で暮らしたい。


雨楽な家 3×5
家族とともに未来へ育つ家

シンプルな3間×5間の基本形

3間×5間のシンプルで力強い基本形『雨楽な家・3×5(サンゴ)』です。

標準化施工により工期を短縮。
無垢の木と漆喰壁の家だから予算オーバーかと心配しないでも大丈夫。
材料を統一したシンプルデザインは省コストに貢献しています。
「本物の木の家を手の届く価格で」という「雨楽な家」の原点に立ち返った上質デザインの省コストな木の家です。

自由自在に住空間を創造できる家

子どもの成長や家族構成の変化などライフステージに応じて柔軟にプランを展開できる住空間。
変化するライフステージに柔軟な空間づくりを楽しめます。
自由自在に住空間を創造し、将来の可能性をひらく。
家族と共に成長する家です。


雨楽な家 爽
自然の恵みで爽やかに暮らす家

自然エネルギーをうまく活用した住まい

『雨楽な家・爽』の外観デザインはシンプルな片流れのBOXタイプで、敷地を有効に活用することができます。
これまでの『雨楽な家』と同様に自然素材が満喫できますが、さらに軒を深くし、南面に大きな窓を採用しました。
土間と吹き抜け、そして太陽の光や風などの自然エネルギーをうまく活用した住まいです。
「エアコンに頼りすぎることなく、1年中快適に、爽やかに暮らしたい」そんな思いをこめて『雨楽な家・爽』は誕生しました。

快適な住環境を生み出すパッシブデザイン5つの要素

パッシブデザインの5つの要素である『断熱』『日射遮蔽』『通風』『昼光利用』『日射熱利用』を取り入れて設計。
断熱材にこだわり、深い軒や大きな窓、吹き抜けと土間が快適な住環境を生み出します。

断熱
日射遮蔽
通風
昼光利用
日射熱利用