一級建築士が対応します

建築士とダイレクトだからご要望がカタチになる

一級建築士事務所では、一級建築士である設計士がお客様と打合せさせていただくことで、気になることや疑問などその場でお応えできるようにしています。
年間50件を超えるプランニングをしている経験豊富な一級建築士が、多様なご要望をカタチにしてご満足いただけるよう最適なご提案をさせていただきます。
当社には複数の建築士が所属し、建築士の人数分の様々な考え方が存在します。

チームで多角的に住まいづくりをサポート

建築士やインテリアコーディネーター、整理収納アドバイザーなど、社員一同で様々な視点からより良いご提案をさせていただきます。
一級建築士事務所では、一貫して家づくりに資金計画や土地探しまで、プロの視点を持ってお客様をサポートします。

特定建築物の定期調査報告ができるのは建築士だけ

建築基準法第12条第1項の規定に基づき、ある一定の建築物は3年に1度特定行政庁に対して定期調査報告をしないといけません。(2016年6月建築基準法改正)

【特定建築物】
劇場、映画館、旅館、ホテル、百貨店、マーケット、病院、旅館、ホテル、学校、博物館、美術館、下宿、共同住宅、などの建築物において、政令と特定行政庁が定めた規模や階数の条件を満たす場合、その建築物は特定建築物となり、建築物調査・防火設備検査・建築設備検査の定期報告対象となります。

こういったことが出来るのも、には一級建築士が在籍しているからこそ。
設計業務からアフターフォローまで維持管理含めて対応します。